専用出品したので問題無ければ購入お願いします。, お世話になります。 日産のKENWOODも解除可能です。 VW RNS510 RNS810セキュリティコードを調べます。, penta23さん ※そしたら解除コードをクイックポストにてお送りします。, ダイハツのKENWOODナビも解除可能です。 2枚目と3枚目の写真を参考にして下さい。 専用出品お願いします。 すみません、ホンダのセキュリティはまだ解除できていません。 よろしくお願いします。, コメントありがとうございます。 ¯æƒ…報」は、2017å¹´12月15日までの更新情報となります。, ※「充電スタンド情報」は、2017å¹´10月時点の更新情報となります。. 専用出品したので購入お願いします。, mitsurukappa1201さん カーナビで利用されるメディアはCDからDVD、そしてHDDへと変遷を遂げてきた。そして、それに次ぐ第4のメディアとして採用が増えてきているのがSSDに代表されるフラッシュメモリー。PND(Portable Navigation Device)ではすでに当たり前のように使われているけれど、インダッシュタイプの据え置き型ナビでは高級機を中心にHDDが一般的となっている。だが、機能を絞った普及機を中心にフラッシュメモリーを使ったメモリーナビへの移行は確実に進行中だ。, そんな中、昨年8月にリリースされたのが三菱電機のメモリーナビ「NR-MZ50」だ。同社のメモリーナビといえば、一昨年夏にNR-MZ10がリリースされているけれど、2DINモデルとしては小さめの6.1V型モニターを採用するなど、機能面ではかなり抑えられており、あくまでもベーシックモデル的な位置づけ。純正ではなくあえて市販カーナビを購入しようとする層には、ちょっと物足りないスペックだった。, ■機能満載の豪華なスペックを実現 そんな不満を一掃してくれたのがNR-MZ50だ。本体はNR-MZ10と同じ2DINサイズながら、モニターは7V型と大型化するとともにWVGA(800×480ピクセル)へと解像度をアップ。加えてバックライトにLEDを採用することで輝度と色再現性も向上している。つまり、地図の見やすさはもちろん地デジをはじめとした映像を、これまで以上に美しく再現できるようになっているのだ。, 地図の記録メディアはSDカードを採用しており、容量は従来の4GBから8GBへと倍増。さらに音楽用としてもうひとつSDカードスロットが備えることで録音、再生が可能とHDDナビと同様の利便性を確保している。そのほかAV系では2チューナー、2アンテナの地デジチューナーのほか、家庭用レコーダーなどで記録したCPRMディスクの再生にも対応するCD/DVDプレーヤーを搭載する。, さらに新機能としてBluetoothを標準搭載し、ハンズフリー通話や音楽再生だけでなく、携帯電話を利用したデータ通信にも対応。同社が運営する交通情報システム「OpenInfo」サービスにより渋滞情報の取得、渋滞データを利用したルート探索などが可能となった。, また、ハードウェアも一新。新開発となるナビ専用LSI「SH-NaviJ3」や、映像処理用LSI「Cammue(カミュー)」の採用により高速&高精細な映像も実現している。, ■リアルタイムの渋滞情報は実用性満点 ナビ機能の目玉となるのが「OpenInfo」サービスによる渋滞情報取得だ。これはカロッツェリア(パイオニア)の「スマートループ渋滞情報」とリアルタイムプローブデータを共有したもので全国約70万kmにおよぶ道路に対応。VICSでは情報機器が設置された約7万kmしかカバーできないが、こちらは走行したクルマから情報を収集するため、道幅5.5m以下の細街路などをのぞく道路の情報を取得することが可能になっているワケ。, すでにカロッツェリアのカーナビを使っているユーザーにはおなじみだと思うけれど、スマートループ渋滞情報の効果は相当に大きい。VICSのみを利用する一般的なカーナビではせっかく渋滞を避けたルートを選んだと思っても、実は情報がなかっただけで同じように混んでたなんてことがままある。が、こちらなら、ほぼ全道路の情報を網羅&リアルタイム情報を活用するため、そういったリスクはかなり少ないのだ。, この情報はメニューから任意に取得できるほか、設定をしておけばルート案内時に定期的に情報を取得、それに基づいてより早く目的地に着けるルートを見つけてくれる。実際、レビューのために都内を走り回ってみたけれど、距離的には遠くなるルートを示されて「?」と思っていると、実は渋滞なくスムーズに走れるルートだった、なんてことが度々。通信費用が必要となってしまうものの、都市部を走る機会が多いなら実用度Maxの便利機能といえる。, また、オンデマンドVICSにも対応。オプションのビーコンユニットと組み合わせることで、旅行時間情報の活用などにより都道府県をまたがるルート探索時などにも、より高い精度で渋滞を回避することが可能だ。, そのほか「OpenInfo」サービスには高速道路と主要国道の開通道路情報、および電気自動車用(EV)の充電スタンド情報をダウンロードできる機能も。こちらは試すことはできなかったが、道路情報が追加されるのは間違いなく便利なハズだ。, ■一体型ならではの充実ナビ機能 ナビ機能は基本機能を網羅しつつ、ブラッシュアップを行ったというイメージ。操作はタッチパネルがメイン。中央下部に用意された「AV」「INFO」「NAVI」の専用キーで基本項目を選び、その先はパネルで詳細項目を選んでいくという流れ。メニュー構成も一部を除いてわかりやすく整理されており、カーナビを使ったことがあるなら迷わず操作できるハズ。, また、オプションとしてステアリングに装着できる丸形の「ドラコンIII」が用意されている。縮尺の変更などの際に、いちいち画面に触らずに済むので便利。……ではあるものの、目的地検索での項目移動時など、カーソル移動ができない場合がある。これはちょっと煩わしい。, カーナビのもっとも基本となる地図表示は、WVGAモニターの採用に伴って一新。従来モデルではごちゃごちゃしてちょっとクセのある表現となっていたが、すっきりと見やすく、そして分かりやすい地図に仕上がっている。低価格帯のPNDとは異なり、市街地図がきちんと収録されているのも嬉しいポイントだ。時間に限りがあったので数地点しか確認していないけれど、収録範囲はHDDナビ並かな、といった印象。住所検索の精度にも関わってくるため、これは結構重要なポイントだ。, で、その目的地検索の項目は名称、住所、ジャンル、周辺検索などごくごく標準的なラインアップ。電話番号検索はメディア容量が8GBということもあって企業や施設のみの対応で、個人宅は省略されている。もっとも、住所データは充実しているようなので、必要とあればそちらを利用すればいいだろう。, ルート探索は推奨、高速優先に加え、新たに過去の渋滞統計データを元にした「渋滞予測考慮探索」と、燃料を節約できるルートを選択する「省エネルート探索」を搭載。探索されたルートを眺めてみると「推奨」より「省エネ」のほうが距離も時間も余分にかかるルートを選ぶなど、なかなか興味深い結果に。同条件での比較ができないため実際に走り比べてはいないけれど、アップダウンやストップ&ゴーが少ない、なんて要素が考慮されているのかもしれない。, ■分かりやすく実用的なルート案内 ルート案内のメインとなるのは交差点拡大図。見た目の派手さはないもののレーンガイド&推奨レーン、交差点名、ランドマークと必要なものは揃っている。加えて、住宅地などの細街路でも拡大図&音声による案内が行われるのは実用性という意味からもポイントが高い。さらに都市部では実写をベースにしたイラストが用意されており、分かりやすさでは文句ナシ。ただ、今回走行した印象だと、収録されている交差点はあまり多くないようだなのが残念。まぁ、メディア容量との兼ね合いもあるから、仕方のないところかも。, 本機は平面だけでなく傾斜角の検知が可能な3Dジャイロセンサーを搭載しているため、自車位置精度は100%とまではいかないものの、まずまずといえるレベル。都市高速と一般道が上下に重なっているようなシチュエーションでも、安心してナビ任せにしておくことができる。, ■多彩なソースに対応するAV機能 基本的なAV機能はCD/DVDプレーヤー、フルセグ地デジチューナー、AM/FMチューナーなど、と最近の一体型ナビとしては平均的。+α的な部分はUSB接続および、メモリーナビながら専用スロットを設けることでSDカードへの録音機能を可能としている点だ。, まず、前者はUSBメモリーに記録したMP3/WMA/AACファイルの再生に加え、オプションケーブルによりiPod/iPhoneの接続が可能で、音楽だけでなく映像ファイルの再生にも対応している。後者は音楽CDを再生することで自動的にSDカードに録音。録音速度は録再同時なら最大2倍速、録音のみなら最大4倍速となる。最近はSDカードの価格が安いため、交換可能という点を考えればHDDナビより使い勝手はいいかも。さらにBluetoothを使った携帯電話やポータブルオーディオからのストリーミング再生も可能と、このクラスのモデルとしては高いAV能力を持っているといえる。, 高音質化を図る機能として、MP3化の際に失われた中高域の復元、低域の強調を行う「PremiDIA-HD」、音に広がり感を持たせる「PremiDIA-WIDE」を搭載。このあたりは装着するクルマや好みによって是非が分かれる部分なので、販売店などで実際に自分の耳で確かめてほしい。, ■オプションによる機能追加もアリ ベーシックモデルに位置づけられることが多いメモリーナビの場合、オプションによる機能拡張が省略されていることが多い。しかし、本機の場合はかなり充実した内容を持っている。, これからの注目株といえそうなのが「DSRC」だ。以前は価格が高く、ETC車載器とは別に装着が必要だったため手が出しにくかったが、両対応となるハイブリッド車載器「EP-4011DSB」が登場。VICSよりも広域な交通情報を得られるなど以外と便利。現状ではまだまだ道路側の整備が進んでいないため受信場所が限られてしまうものの、ETC車載器としても使えることを考えれば装着するメリットは十分ある。, もうひとつ装着をオススメしたいのがバックカメラ。普通にバックカメラとして使えるのはもちろん、高速走行時のレーン逸脱を画面とアラームで教えてくれる。同様の機能をもつ製品はほかにもあるけれど、一般的にはフロントカメラが必要になるため、ちょっとハードルが高め。こちらはバックカメラだけでいいので、セーフティ度のアップだけでなくちょっとトクした気分にもなれる。, ■扱いやすくコストパフォーマンスも良好! さて、長々と書いてきたが、買いか否か。これまで同社のナビといえば純正向けのイメージが強く、前にも書いたように以前はちょっとクセがあった。だが、NR-MZ50はそれらをほとんど解消。メモリーナビならではの軽快な操作感も相まって、とても使いやすいナビに仕上がっている。, 最近ではPNDやスマートフォンをカーナビとして使うユーザーが増えているけれど、目的地検索やルート探索などのレスポンスのよさ、2DINサイズならではの7インチの大画面、据え置き型ならではの自車位置精度の高さなど、やはり一体型ナビならではメリットは少なくない。, それらにプラスしてスマートループ渋滞情報にも対応するなど、機能面ではフルスペックといえる充実度を誇る。価格はオープンプライスとなっているが市場価格を見る限り、ベーシックモデル並な雰囲気。となれば、お買い得度はかなり高いといってもよさそうだ。, 【ナビレビュー】「ハイエンドオーディオ」を名乗る最新AVナビ「ダイヤトーンサウンドナビ NR-MZ100」, 三菱電機、ルート検索を約4.8倍高速化したオーディオ一体型カーナビ「NR-MZ100」シリーズ発表会, 三菱電機、オーディオの音質と使い勝手を強化した「NR-MZ90PREMI」「NR-MZ90」, 三菱電機、液晶テレビ“REAL”の技術をカーナビに初搭載した「NR-MZ80PREMI」「NR-MZ80」.