time(usa版)洋雑誌│定期購読受の付サイト>英語学習に、海外情報収集役立つ!世界の政治、芸術、ビジネス、社会、最先端のテクノロジーから一般に至るまで幅広い話題を常に提供し、内容の信憑性に … 『time』は単品で買うと 900円 くらいするが、1年間の定期購読で 約1万6千円 、1号あたり 300円 程度であるし、電子版ならもっと安い。 それに、『time』を英語学習の一環として利用するつもりなら、紙媒体の方が個人的にはおすすめだ。 表紙を見るだけで時代の背景が見え、世界情勢を勉強しながら良質の英語を学ぶテキストとしても人気の雑誌です。レアな米国版をお得な価格で<13週 ・26週 ・1年>の中より、お好きな期間お選び下さい!, 過去に発売された号の表紙画像です。 アメリカを中心に世界の政治、芸術、ビジネス、社会、最先端のテクノロジーから一般に至るまで幅広い話題を常に提供し、内容の信憑性には定評があります。 また、新聞を替えた。今度は東京新聞。日経→朝日→毎日→東京新聞の順。過去2回の変更の経緯はブログで紹介した。長く購読していた日経から、単に「気分を替えたい」というだけの理由で、昨2017年2月に朝日に替えた。それから半年ほどして毎日に替えた。次は過去のブログ。以下、今回の経緯等の雑談。, id:oginos:20170216 「新聞の変更」 id:oginos:20180320, 毎日新聞の次に替えるのは普通なら読売新聞だが、半年余りで替えるのは毎日新聞の販売店に悪いかと思って、東京新聞にした。東京新聞の購読料は、次のとおり圧倒的に安い。退職者(私)の家計が苦しくなったからだろうと善意に推測してくれるだろうと思ったからだ。, 購読料について調べると、東京地区で定期購読できる全国紙は6紙。その購読料月額(朝夕刊込み、税込み)は、朝日、読売、毎日新聞が4,037円、日経が4,900円、東京新聞が3,343円だ。産経新聞は3,034円だが夕刊が無い(東京新聞の夕刊無しは2,623円で最安値), 新聞の電子版は、毎日のニュース・メール、検索等のサービスがあって便利だ。サービス内容、料金(無料も含め)等は新聞によって相当異なる。, https://www.newspaper-navi.com/entry/denshiban-hikaku, 日経購読時は、プラス1,000円/月で日経の電子版を申し込んでいた。購読を辞めてからは無料会員に登録した(現在も)。ニュースメールが毎日来る。無料会員は月に10記事まで全文が読める。日経新聞だけでなく、日経ビジネスオンラインや健康関係ニュース(他にも多くの分野がある)も読めて便利だ。以前の弊ブログでも書いたが、電子版は日経が量、質ともに最高だと思う。, 次の朝日新聞購読時は、プラス1,000円/月で同紙の電子版がフルに(各種サービスもフル)読めた。購読しない場合は、フルに読めるデジタル・コース(3,800円/月)と1月に900記事だけ読めるシンブル・コース(980円/月)(スクラップ機能が無いなど制約が多い)がある。購読を辞めた後は登録無料会員となった。ニュースメールに加え、1日に1記事だけ全文が読める(読める記事には制約がある)。, 毎日新聞購読時には、購読者には電子版が無料でサービスされた。毎日(これは新聞名ではない。副詞)、ニュースメールが来て、記事は全部フルに読める。現在購読を辞めてから半月ほど経過しているが、まだフルに読める。そのうち駄目になるだろうと覚悟している(購読者向け電子版の申し込みは販売店からで、私には責任が無い筈)。, さて、新しい東京新聞にも電子版はある。ただ3,450円/月で、購読者向けのサービス(無料ないし大幅割引)は無い。これは高すぎるのでパス。参考までに、他の読売新聞の電子版は、購読者だけが対象だが、紙プラス150円/月で圧倒的に安い。, それで、現在は、東京新聞を紙で購読、朝日新聞電子版のシンプルコース(980円/月で月に900記事)、日経電子版の無料登録会員(月に10記事)、毎日電子版の購読者用会員だ(何時まで続くか判らない)。ニュースメールが多くて食傷気味だが、読み流している。, 切り替えは、毎日新聞の連載小説に区切りがついたのをきっかけにした。小説は朝夕刊と2つあるが、たまたま1か月以内の間隔で終了するとのアナウンスがあり、遅い方の連載の終了日から切り替えた。毎日の次の小説は、朝刊が宮部みゆき、夕刊が又吉直樹で少し心動かされた。しかし、宮部みゆきは前にもよく読んでいるし、今回は、「三島屋変調百物語」という江戸時代の怪異小説シリーズの1つで、私としては少し興味の薄いジャンルなので、我慢した。又吉直樹の方は初の連載小説で、題名も「人間」と意欲的で興味深い。しかし、芥川賞受賞作「火花」は、私としては正直それほど面白くなかったし、「人間」というタイトル名も重い。ということで、「気分を替えたい」ことを優先させた。, 最終面がテレビ番組欄でなく、また(全面)広告欄でもないのが日経と同じでいい。テレビ番組表は、一番真ん中の4頁を使っている。抜き取って見てほしいというので、これはこれでいい。最終面は拘りの文化欄だ。, 目次が1面ではなく3面にあるのが不満だ。正確にいうと、1面に「ニュースピックアップ」という欄があって、数個(最大10個ぐらい)の目玉記事を紹介している。大きさは、紙面換算で横10行、縦6段(半頁)分だ。目次は3面にあり、縦は同じだが、横は8行分(今日の紙面)とやや細い。小説などを真っ先に読みたい人は、3面を開いて目次から探す必要があって不便だ。やはり目次は1面においてほしい。, ほぼ全頁1頁12段。例外は文化欄など変形段組の頁で、12段より少ないように見える場合もある。それにしても毎日新聞の12段組は1-3頁のみ、他は基本的に15段(しかも活字のポイントは12段組と同じで大き目)というのは何なんだろうと思う。なお以前に述べたとおり、日経新聞はかたくなに全頁15段組で、折って読むと、8段目が折れて甚だ読みにくい。, 東京新聞の全頁数は、価格の安さに相応してか少ない。日経、朝日は40頁が基本(最近の朝日は少なくなっているようだ)だが、東京新聞は基本的に30ページ未満だ(毎日新聞は価格は高いが28頁が多い)。安いから、文句をいう積りはない。頁数が多いからといって読みたい記事が多い訳でもない。ただ、私が不満なのは、全頁数が4の倍数でないことが割に頻繁にあることだ。, 実は私は10年来「新聞クリップ」を愛用している。朝、新聞が来るとこのクリップを真ん真ん中のページに挟んで読み始める。頁をめくっていってもちゃんと折りたためて気持がいい。周りの知合いに寄贈(? 本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。, No.1国際英文ニュース誌!TIME(タイム)のニュースで、世界がはっきり見えてくる。 ●1923年創刊、発行部数400万部。世界200カ国、2200万人が読む世界最大の英文週刊ニュース誌「TIME(タイム)」。政治、経済、環境、文化、エンターテイメント、最新医療事情等、様々な分野をグローバルな観点から鋭く切り込む世界のオピニオンリーダー。日本では入手しにくいニュースを、TIME独自の見解・視点で伝えます。また、アジア版では日本の読者向けに、よりなじみの深いニュースを編集しておりますので、日本人にも身近な話題を外側から知る事が出来ます。そしてビジネスやインターネットなど、さまざまなシーンで英語力が重要視される時代。現代英語のお手本とされ、洗練された英語表現を駆使したタイムなら、世界の情報を通して生きた英語表現が身につきます。, この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。