0 0000063994 00000 n xref 0000002858 00000 n 0000063696 00000 n 平成12年 建設省 告示第1399号(耐火構造の構造方法を定める件) 平成12年(2000年)5月30日 建設省告示第1399号平成16年(2004年)9月29日 国土交通省告示第1177号による改正平成26年(2014 準耐火建築物の仕様・構造 【1】内壁-耐力壁 (建設省告示第1358号 第1項一号抜粋). x�b```f``�������� �� @1�h``����Ǹ�шA�����$m�Z1�$�ad�H������2�0$]�Šű�+��;Fv�3P�0�Ji& �bF~ �D. 壁の両面に下記のいずれかの防火被覆を設ける仕様。 21 14 trailer 耐火構造等の構造方法告示における仕様の追加について 耐火構造、準耐火構造については、それぞれ政令で定める技術的基準に適合する構造として建築物の部分ごとに告示(※)で定 めている具体的な仕様に適合するか、大臣認定を受けた構造とする必要がある。 0000000576 00000 n 21 0 obj <> endobj 0000000863 00000 n startxref 0000001110 00000 n 図13 ― ― 階段 ― ― ― 〇 図14 ― ― ― 厚さ 12mm 以上のせっこうボードの上部に 厚さ 50mm 以上のロックウール(かさ比重 0.024 以上) ロックウールの例示がある“防耐火告示一覧” 平成12 年5 月24 日建設省 告示第1362 号 木造建築物等の外壁の延焼のおそれのある部分 の構造方法を定める件 第1 %PDF-1.4 %���� 0000000016 00000 n 耐火・遮音構造施工管理体制 2 遮音性能・用途別早見表(主要システム) 3 チヨダ間仕切壁システムの種類と特徴(工法の略称) 5 高遮音耐火間仕切壁(tld75~ tld55) 7 ゼナジーウォール21シリーズ tld55~45相当の耐火遮音間仕切壁 13 ゼナジーウォール21シリーズ、ゼナジーウォール12シリーズ ‚é(1)`(5)‚Ì‚¢‚¸‚ê‚©‚©‚̑ωΔ핢‚ðÝ‚¯‚½ŠK’iB, Œú‚³75mmˆÈã‚̃Oƒ‰ƒXƒE[ƒ‹Žá‚µ‚­‚̓[ƒbƒNƒE[ƒ‹[“U‚̏ãA‡”E\‘¢—pƒpƒlƒ‹Eƒp[ƒeƒBƒNƒ‹ƒ{[ƒhE–؍ނ𒣂Á‚½‚à‚Ì, — •Ô“h‚è‚ð‚µ‚È‚¢‚à‚́@‹y‚щºŒ©”‚𒣂Á‚½‚à‚Ì‚ðŠÜ‚Þ, Îpƒ{[ƒh@ 0000001277 00000 n 防火上の観点から、壁、床、屋根などが火熱により破壊して、延焼しないように、避難経路が絶たれたりしないように耐火上の措置を講ずる事が必要です。そういった対策の為、耐火性能を持った部分が『耐火構造』です。, もう少し、実務向きに言うと、耐火構造とは耐火建築物にする為の要件の一つになっています。, なぜなら、耐火建築物にする為には、『耐火建築物』にする為には、主要構造部を耐火構造にしなければならないから。, 耐火建築物と耐火構造の関係性がよくわからない方は、以下の記事も読んでみてください。, 壁、柱、床その他の建築物の部分の構造のうち、耐火性能(通常の火災が終了するまでの間当該火災による建築物の倒壊及び延焼を防止するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう。)に関して政令で定める技術的基準に適合する鉄筋コンクリート造、れんが造その他の構造で、国土交通大臣が定めた構造方法を用いるもの又は国土交通大臣の認定を受けたものをいう。, つまり、告示の構造方法にする 又は 認定品にする この2ついずれかしか耐火構造にする方法はありません。, 先程の2つの方法より、どちらも政令第107条に適合させなければならないとなっています。この中に見逃せない事項が1つだけあります。, それは、耐火構造は階数によって、求められている耐火性能の時間が決まっているという事です。, この時間は『構造耐力上支障のある変形、溶融、破壊その他の損傷を生じない時間』で、下階ほどその時間が長いです。要は、下階の方が防火性能的に強くしなさいって言うのが法文に書いてあるの。, さて、この耐火構造は下階の方が燃えにくい構造にせよ、というのが令107条に記載があります。, 1階まで階段やエレベーターで降りて、そこから避難すると思います。つまり、下階に向かって避難をしますよね。下階が燃え尽きてしまっていたら、そもそも避難ができません。, また、構造的にも、下階の構造体燃え尽きてしまったら、そもそも建物の崩壊をする可能性があります。, 避難的にも、構造的にも、下階は強くしなくてはいけません。だから、下階に行くほど火災に対して強くするんです。, 構造方法については、『告1359号』に記載があります。そちらについてはまた別で記事を作成したいと思います。, 国土交通省大臣の認定品を使う場合ですが、今回の記事では、どの番号の認定品が使えるのかを紹介します。, このサイトを作成している管理者。建築士。建築法規に関わる仕事をしています。難解で堅苦しい建築基準法を、面白くわかりやすく伝えていきます!, 通常の火災が終了するまでの間当該火災による建築物の倒壊及び延焼を防止するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう。. 準耐火建築物の仕様・構造 【1】内壁-耐力壁 (建設省告示第1358号 第1項一号抜粋). 34 0 obj <>stream <]>> 「平成12年建設省告示 第1399号」による、せっこうボードを用いた木造耐火構造の間仕切壁、外壁、柱、床、はり、屋根、階段の例示仕様です。 ラインナップ 0000000782 00000 n 万が一の火災時に被害を抑えるよう、法律で建物の構造や用いるべき材料などが決められています。特に共同住宅や商業地域にある住宅などには、高いレベルの技術的基準が設定されています。その主なものが、「耐火構造」、「準耐火構造」、「防火構造」の三つの構造。 壁の両面に下記のいずれかの防火被覆を設ける仕様。 つまり、 告示の構造方法にする 又は 認定品にする この2ついずれかしか耐火構造にする方法はありません。 政令第107条に適合するとは? 先程の2つの方法より、どちらも 政令第107条に適合させなければならない となっています。 この中に見逃せない事項が 1つ だけあります。 い建物とするためのルール改正も進んでいる. 0000007871 00000 n 0000000999 00000 n 0000002935 00000 n 平成 12 年 1399 号 〔建築基準法関係告示〕 耐火構造の構造方法を定める件 平成12年5月30日 建設省告示第1399号 最終改正 平成17年6月1日 国土交通省告示第569号 建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条第七号の規定に基づき、耐火構造の構造方法を次のよ うに定める。 第1 最終改正:平成29年3月21日 国土交通省告示 第201号 ≪ 目 次 に 戻 る ≫ 建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条第七号の規定に基づき、耐火構造の構造方法を次のように定める。 第1 壁の構造方法は、 … 最終改正 平成17年6月1日 国土交通省告示第569号 建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条第七号の規定に基づき、耐火構造の構造方法を次のよ うに定める。 第1 壁の構造方法は、次に定めるものとする。この場合において、かぶり厚さ又は厚さは、そ 平成12 年5 月24 日建設省告示第1362 号 木造建築物等の外壁の延焼のおそれのある部分の構造方法を定める件 第1 外壁の構造方法 三 次に定める防火被覆が設けられた構造とすること。 –”‚͖ؖуZƒƒ“ƒg”‚ð•\–Ê‚É’£‚Á‚½‚à‚Ì, ‰º’n‚ð€•s”RÞ—¿‚Å‘¢‚èA•\–ʂɈŸ‰”“S”‚𒣂Á‚½‚à‚Ì, ƒAƒ‹ƒ~ƒjƒEƒ€”Â’£‚èƒy[ƒp[ƒnƒjƒJƒ€ciƒpƒlƒ‹ƒnƒujƒpƒlƒ‹. 0000001242 00000 n 防火上主要な間仕切壁について、まとめています。防火上主要な間仕切壁は学校、避難弱者の使用する建築物、不特定多数の人が使用する建築物でその居室の相互間の壁や居室と避難経路を区画する壁を小屋裏または天井裏まで準耐火構造でつくる必要があります。 %%EOF 0000005178 00000 n