今回は回答をいただいて、範囲を選択した後にやってみたらうまくいきました! ちなみに下図のボックスやボタン、リボンのどこにあるか、もうOKですか? 「網かけ」タブに移動→「設定対象:段落」を選択、背景の色を「白」に設定して「OK」, 6. 先程の設定が残っていて、既に一重線になっているので、このままでOKなんですが、この下の[ペンの太さ]ボックスで指定してある太さで線が表示されてしまうため、「あれ?細い線じゃない!」と焦ったりしちゃったり。, でも、この[ペンのスタイル]ボックスの[▼]をクリックしたところで、あくまでもここで選択できるのは「線の種類」。 【Word 2013】, 【Word 2013・2010・2007】 この囲み線ですが、実は、破線や二重線、太線や波線などと言った様々な線に変更する事が出来ます。, 実際に、囲み線を別の線に変更してみましょう。 ブログを報告する, ゴニバ(SideM 5th ANNIVERSARY DISC)シリーズが好きすぎる話, その空間にライブという今が作られていた(アイドルマスターSideM 4thライブ TRE@SURE GATE レポート). ありがとうございます!, あ!そうですよね、罫線でもいけました! 表を挿入後、文字を入力し、更に列幅や、行の高さを整え、セルの結合をし、そしてセル内の文字の位置や、セルの色を整え、下の図のようになりました。 「(前準備)どこに対して/(1)どの線を/(2)どの太さで/(3)どの色で/(4)どこに引く」 先ほどの[ペンの太さ]ボックスの下に、[ペンの色]ボタンがあります。 7. この[罫線]ボタンの[▼]をクリックし、どの位置の線を引き直したいのかを選択します。 今回は選択したセルの右側の線を引き直したいわけですから、[右罫線]をクリックすると、, 【Word 2010・2007】 今のままでは、先程の設定を引き継いで「2.25pt」の太い線が引かれてしまいます。 下の図のような表の完成を目指して、 表を挿入後、文字を入力し、更に列幅や、行の高さを整え、セルの結合をし、そしてセル内の文字の位置や、セルの色を整え、下の図のようになりました。 もう完成は目の前ですが、今回は表の線の種類や太さを変更したいと思います! Microsoft Wordの囲み線機能とは、文字を四角い線で囲む事が出来る機能になります。 「(1)どの線を/(2)どの太さで/(3)どの色で/(4)どこに引く」 そんな表の、1列目にある4つのセルに対して操作をしたいからと、列単位で範囲選択してしまうと、そもそも「列」の状態が無くなっているため、下の図のように選択されてしまいます。, というわけで、セル単位で選択する方法で、1列目にある4つのセルを範囲選択しました。 (1)[罫線] メニューの [線種とページ罫線と網かけの設定] をクリックし、[罫線] タブをクリックします。 [▼]をクリックすると、どの位置に設定するのか、一覧が表示されます。 【Word 2013】, このセリフの中でも、意外と忘れがちなのが前準備の範囲選択。 やっぱり変更できたのですね! 太さは下のボックスで指定しますので、太く表示されてようが何だろうが(笑)、一重線を指定します。, 【Word 2013・2010・2007】 オートシェイプは、テキストボックスと同じ模様なんですよね?? でも、この操作の前には範囲選択が必要でしたから、これを含めて更にまとめると、 Excel のスプレッドシートやテーブルの罫線に線のスタイルおよび色を適用する場合、次の記事を参照してください。 忘れてました。 (2)[種類] で [罫線なし] 以外のオプションをクリックします。 [罫線]ボタンというボタンで、位置を設定するのですが、先程までのボタンとちょっと位置が違います。 今回は「ふつう」の太さの斜め線にしたいので、表の線の既定値である「0.5pt」を選択します。, 「(3)どの色で」は、これもまた先程までの「自動」を引き継いでいるので、選びなおさなくてもそのままでOK。, そして最後の「(4)どこに引く」は、選択したセルの中で、右下の方向に下がる斜め線を引きたいので、[斜め罫線(右下がり)]をクリックします。 「テーマって何?」という方は、「テーマとは」をご覧ください。, 【Word 2013】 飾り罫線の場合 … 「ページ罫線」タブで「絵柄」を選び「色・太さ」を指定 ※注:1ページ目のみに設定したい場合(表紙など)は「設定対象 」で「このセクション-1ページ目のみ」を選択 図形で○とかを作って文字に乗せる方法も試しているのですが,それだとどうしても文字とずれてしまいます。 今回は二重線にしたいので、一覧から二重線をクリックで選択します。, ちなみに、この時点でマウスポインタを文書のところに持っていくと、マウスポインタの形が、左のようなペンの形になっていますが、特に気にせず、そのまま先に進めてください。, 次は「線の太さ」を選択します。 「どこに対して/どの線を/どの太さで/どの色で/どこに引く」となります!, 今度は、下の図のように、1列目にある4つのセルの右側の線を二重線にしてみたいと思います。, 1列目にある4つのセルの右側の線を二重線にしたいわけですから、まずは前準備として、1列目にある4つのセルを範囲選択します。, この時、1列目にあるセルだから・・・と、列単位で範囲選択しようとする方が、たまにいらっしゃいます。 このボタンも二重構造のボタンになっているので、[▼]をクリックします。, 【Word 2013・2010・2007】 範囲選択したままだと、何となく変化の感じがつかめない〜というのであれば、, 範囲選択を解除すれば、セルが見えやすくなるので、二重線に変わったことが分かりやすくなるかもしれません。, さぁ、ここまで使ったボタンを、どの順番でクリックしてきたのかをまとめると、こんな感じになります。 文章を囲むように挿入 8. Wordの表の線は、既定値で「0.5pt」という太さで入りますので、「ふつう」にしたいなら、「0.5pt」をクリックで選択します。 を指定していけばいいわけですが、, 【Word 2013・2010・2007】 Be Cool Usersマガジン--Word,Excel,PowerPointの技, 解説記事内の画像はWord 2013のものですが、操作方法は下記のバージョンで同じです。, Be Cool Usersマガジン--Word,Excel,PowerPointの技. 【Word 2013】, となります。 そう言う、インターネット難民になってしまう方は後を絶たないです。, その理由ですが、インターネットを取り扱っているお店の数は、非常に多いからです。それらを一つ一つ比較して行く作業は、多くの時間と労力を費やしてしまう事になってしまいます。, また、それらインターネット取扱店で実施中のキャンペーン特典の内容は、毎月変更になります。ですので、その最新情報を毎月追って行く作業だけでも、とても大変だったりするのです。, そこで頼りたくなるのが、インターネットに詳しい方が発信している情報だったりします。ただ、インターネットの比較サイトの中には、自分自身では使った事のないサービスを想像だけでお勧めしているサイトも非常に多いです。, しかも、その情報が正しければ良いものの、誤った情報を平気で発信し続けているサイトも数多く存在します。その中には、超有名な大手比較サイトでありながら、1ヵ月1円でインターネットを利用出来ると言うような過大広告を流し続けているケースもあったりするのです。, この大手比較サイトの嘘情報については、私自身も一度騙されました。だからこそ思うのですが、私のような失敗をしてしまう方を一人でも多く減らしたいのです。, そして、こう言った悪どい商売を続けている大手比較サイトが儲け続けている現状も、世の中的には良くない事だと考えています。じゃあ、今の現状を変える為に自分に出来る事は、一体何があるのだろうか?, そこで立ち上げたのが、この君得ネットです。このサイトを通して正しい情報発信を続けて行く事で、後から後悔をしてしまうようなインターネット契約をする方を減らす事が出来るのではないかと考えました。, そして、一人でも多くの方に「このサイトの記事を読んで、良いインターネットの契約先を見付ける事が出来た。」と喜んで貰える事を、このサイトの存在意義としたいと思っています。自分の大切な時間を使って行う仕事だからこそ、より多くの方の人生に貢献して行きたいと考えています。, 一個人がこう言う情報発信を行う強みとしては、企業とのしがらみがないと言う部分にあるかと思います。ですので、より良いサービスを知ったら、すぐにそっちをお勧めする事が出来ます。, 利害関係があるから良くないサービスをいつまでもお勧めし続ける…そのような事をしなくても良いのが、私自身気持ち的にも楽だったりします。ですので、家電量販店でインターネットの販売員をするような事はせず、こうしてインターネットサービスをお勧めするサイトを運営しているのだと思います。, 自分が実際に使って、これは便利だと思ったインターネットサービスを世間に広める手伝いをする。そう言う形で世の中に貢献出来たらと思います。, 私がインターネットサービスの事を語れる資格はどこにあるのかと言うと、ADSLの時代からずっとサービスを実際に利用し続けている点にあります。そして、2014年の8月1日からは、モバイルWi-Fiルーターへと乗り換えをしています。, それからずっと同じサービスを利用して続けている訳ではなく、あえて様々なサービスを実際に自分自身の身銭を切る形で利用し続けています。勿論、その中には失敗もあったりしつつ、何度も痛い経験をしています。, だからこそ、インターネット契約上の罠を察知する術も身に着けましたし、実際の経験から語る事の出来る事も多くあります。そこが、インターネット上で情報収集をしただけで記事を書いているようなサイトとは一線を画する部分かと思います。, Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます).